ママチャリの強みはリアカゴを付けられること

ママチャリの強みはリアカゴを付けられること





この1店だとおもう。重さとか、速さとか、軽さとか、スピードとかそういうのはどうとでもなる。だが、リアカゴだけは、、、、、

ダボがあるクロスがあるじゃないか?ってそういうことじゃない。


トップチューブがあるチャリは、あしを後ろから回す、こんな下品な格好をするのは、人類ぐらいだろうか、


というくらいに愚かなことで、

リアカゴを漬けるくらいしか意味が無い。


ママチャリってそういうもんだ。

それ以外につかいようがない、で、


リアカゴを使うかっていうと、買い物は大抵、コンビニなら前カゴ、がちでスーパーだと、後ろが欲しい。ハンドルがきれないことがある。



だから、買い物チャリとしてはリアカゴは必須で。だいたい、ついている。だが、小さい。

小さいと、だめだというのが、買い物かごがそのまま入るといい。


買い物言って、雨戸を閉めてそしてよる自宅とか言うくりかえし、だが、締めるならあけるなよっていうはなしがあって、でかけているときにわざわざ、室内を丸見えにしてでかけるいみがりかいできない、よる締める意味もわからない。



夜だって、一年中まいにちしめる、すると、あたりまえだが、ぶっこわれる。カーテンをかえということだ、それさえいやらしい。シャッターがぶっ壊れて悲惨だというのに。あかないで壊れたらどうすっるんだろう、そういうことはかんがえない。たんらくてきだ、


さて、どうしよう、



リアカゴを大容量にして、毎日大量の買物をするわけがない。




特定用途があるから、あえて、つくった。とりあえず、どうしても10kgくらいの大荷物を運ぶ日がある。そういうときにべんりだが。激坂をクリアできるチャリじゃないとむりだ。



普通は電動を使う。それがいい。


だが、10万する。




電動がないままちゃりも5万異常する。国産だが、




これは、電動に5万というか、ヤマハに五万だろうか、



で、タクシー乗るほうが安いし、自動車で行けばいいし、ガス代が安い、


五万を、そういう1回/月に使うことは生活費が足りなくなるだろう。


だから、買わない。かえないわけだ。
どうするかていうと、あきらめる、人に頼む。頼めるときはいいが、色々制約が出てくる。


また、ガチで買い物しまくりのときに、前カゴだけじゃ足りない。たとえば、トイレットペーパー、いまどき、アマゾンだろっていうが、やはり、かうこともある、あとは、植木鉢とか、、、、、リア加護があれば、



買ったそのままのカゴ1個分を仕舞えるからべんりである、つまり、ママチャリー=買い物チャリという、



子供をのせるということもあり、子育てチャリ、家事チャリともいう。




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